|
妻子のある男の前でオナニーを見せつけ昇天した愛人。四つん這いで余韻に浸ってる愛人を背後から抱きしめ火照った下半身をキスし舐めていく男。尻から足の指まで舐め上げていく男の舌使いにヒクヒクと体を痙攣させる愛人。男の舌がマンコに到達すると愛人の喘ぎ声は更に大きくなり“あっあっあっあっあっいいっいいあんあんきもじいいはぁはぁ”っと両足を天井に高くあげ悶え狂う。男の舌は彼女に休みを与えずグチュチュグチュと卑猥な淫音を響かせながらマンコを舐めまくる。そして今度は男の指でマンコを掻き回され指マンで昇天する。
“今度はフェラチオで気持ちよくさせてくれ”っと男の要望にうんと頷き男の前に跪く。反り返ったチンポを口の奥まで咥え込み吸引して頭を動かす…舌の上にチンポの裏筋を乗せ頭を動かし刺激する…亀頭だけを咥え込み口内で舌を回転させ刺激する…唇をシボメ亀頭のカリを刺激する…チンポに唾液を落として滑りをよくする…これが妻子ある男を虜にした愛人のフェラチオテクニック。
“オチンチン入れたい…ほしい”っと男にお願いし自らチンポを跨ぎ挿入する。男の“見せてくれ”との要望に膝を立て騎乗位で腰を上下に動かしチンポの出入りを披露する。自分も腰を振りながら自分のマンコが男のチンポを咥え込む光景を悶えながら見る。男の激しい突きに仰け反りながら喘ぐ…“あっあーぅあっああああああきもちいいいあっあっあっあつ!”
男も様々な体位で愛人を突きまくり悶悦させる…愛人がこの男から離れられない理由。男の上に体を乗せ背面騎乗位で下から突き上げられる…愛人はその激しい突きを耐えるので精一杯。“気持ちいいぃい”を連呼し騎乗位、側位、背面騎乗位と男から攻めまくられる。騎乗位や立ちバックでは愛人の巨乳が前後に揺れ男を楽しませる…その揺れる巨乳を押し潰すように揉み上げる。
愛人の狂うような悶える表情をタップリ堪能した男は正常位で激しく突き上げる…“ああっいいっっああっうあああいいくいくいく”っと愛人の絶頂に合わせて男も昇天!射精寸前でチンポを引き抜き愛人の顔に射精する。ぐったりとした愛人は…最終行動に…。
男が不在の時に自宅を訪問する愛人。妻が出てくる…“どちら様?”“あら?まだ居たんですね、離婚されたんですよね?お邪魔します”と家に乗り込み2階へと上がって行く…男の妻は諦め顔で愛人の背中を見つめるだけ。父親の浮気相手とばったり会ってしまった息子は呆然と立ち尽くす。“話は聞いていたけど、ハンサムね”いいことしてあげるからいらっしゃい”っと勝手に息子の部屋に入り込む愛人。
息子は母親を苦しめる愛人だと知り、台所から包丁を隠し持って自分の部屋に戻る。部屋に入ると愛人が下着姿でベットに横になっていた…息子の存在に気付き近寄る愛人。そして息子の前にしゃがみこみチンポを取り出し咥え込む。“やめろやめろ!”っと拒否するものの、後ろに持った包丁を床に落としてしまう。
愛人のフェラチオに無抵抗になった息子はそのまま愛人のされるがままにベットに連れ込まれ互いの性器を舐めあう。ジュルジュル音を立てて息子のチンポを美味しそうに咥える愛人…目の前にある愛人のマンコに必死に喰らい付く息子。“あああっほしいい”っと愛人が呟き、69の体勢からそのまま背面騎乗位でチンポを挿入する。
愛人の背中を見ながら必死に腰を上下に動かす息子。愛人の腰を掴みながら悶える息子…愛人も巨乳を大きく揺らしながら息子の上で必死に腰をぶつける。息子にお尻を向けバックで求める愛人…息子は有無も言わず目の前のお尻を掴みバックで突き始める。“うんうんあんあぁあっあっあっあん”っと息子のチンポにも悶悦する。“奥まで突いて!そうっあ!いいあいい!あああ”っと息子を誘導しながら昇天する愛人。そして息子は愛人のオッパイ目掛けて射精する。“お母さん…ごめん”っと呟く息子。
そしてその日、父と母の激しい口喧嘩を耳にする息子。その夜…母親の寝室で母のオナニーを耳にする。少し開いた扉から母のオナニーを覗き見る息子…“はぁ〜はぁはぁ〜タッちゃん〜ああっああ”っとなんと息子の名前を口にする。そして…
前編は夫の浮気で酒に溺れる母親を可愛そうに思い介護する息子…徐々に愛へと
|